2011年06月12日 現在での正誤表です。ご不便をおかけします。
これ以外に見つけられた方はご連絡いただければ幸いです。

「版」は対象となる版を示しています。奥付に「第5刷」と書いてある場合、「5」をご確認ください。奥付に「第4刷」と書いてある場合、「4」および「5」をご確認ください。

ページ 場所 誤り
1-2 27 (書籍内の参照) ソースフォーマットの適用…P053 ソースフォーマットの適用…P051 1
1-2 32 2つ目の見出し 仮装OS 仮想OS 1
2-1 42 中央右側の図版のキャプション [ファイル]パネルを表示するキーボードショートカットはcommand+スペース+shift+Fキー(Ctrl+Shift+Fキー [ファイル]パネルを表示するキーボードショートカットはcommand+shift+Fキー(F8キー 1
2-2 45 (書籍内の参照) リモートサイトの定義…P174へ クローク…P174へ 1
4-3 74 (書籍内の参照) クイックタグ編集…P094 クイックタグ編集…P090 1
4-3 76 (書籍内の参照) [閉じタグコメントを挿入]拡張機能…P062 [閉じタグコメントを挿入]拡張機能…P060 1
4-4 77 (書籍内の参照) コードヒント…P054 コードヒント…P052 1
5-4 111 上から
2番目の
図版
3
6-3 132 ソースコードの右側中程
li#service a {
  nav-background: url(service.png);
}
li#service a {
  background: url(service.png);
}
5
6-3 132 ソースコードの右側の下
ul#nav li a:hover, ul#nav li.current a {
  nav-background: url(service.png);
}
ul#nav li a:hover, ul#nav li.current a {
  background: url(service.png);
}
5
11-1 187 右上のソースコード
-webkit-transform: rotate(45deg);
-moz-transform: rotate(-5deg);
transform: rotate(-5deg);
-webkit-transform: rotate(-5deg);
-moz-transform: rotate(-5deg);
transform: rotate(-5deg);
1
11-1 187 右側、下から2番目のソースコード HTML CSS 2
11-2 192 Safari使用時のジェスチャー フリック スワイプ、フリック 2
  204 Step2-3 「untitled-1.html」は、このままではサイトに属していないため、すぐにローカルサイト内に保存します。 「untitled-1.html」は、このままではサイトに属していません。手順5によって、ローカルサイト内に保存します。 2
  214 マークアップ後のソース <a href="#">店舗情報ページから</a> 店舗情報ページから 2
  217 ソースコード内 <li><a href="#">サイトマップ</a><br /></li> <li><a href="#">サイトマップ</a></li> 2
  218 Step11-5 お住まいの地意識の店舗 お住まいの地域の店舗 2
  218 Step11-5 お知らせ内の「店舗情報ページから」 お知らせ内の「店舗情報ページ」 2
  227 Step18 headmenu headermenu 2
  229 Step18-19
2 248 コラム内
一番下
すべての要素を内包するコンテンツ領域(ここではdiv#container)直下のコンテンツ領域(ここでは、たとえば#header)に対して設定するときは、#containerは付けない すべての要素を内包するコンテンツ領域(ここではdiv#container)直下のコンテンツ領域(ここでは、たとえば#header)に対して設定するときは、#containerは付けない 5
3 254 手順5のキャプション ぴったり上の場合には確認ないが ぴったり上の場合には確認できないが 1
  256

手順2の図

#header ul#headmenu

#header ul#headermenu

5
  256

手順3の図

#header ul#headmenu

#header ul#headermenu

5
  257 Step7-5 [Right]を「1」(px) に設定して余白を設定します。 [Margin]の[Right]を「1」(px) に設定して余白を設定します。 2
  266 Step9-11 常に右下に表示される確認してみてください。 常に右下に表示されるかを確認してみてください。 2
  267 Step10-1 ソースコードを挿入し ソースコードを選択 2
  267 Step10-2 campain campaign 2
  268 Step10-6
  270 Step11-2 [コンテキストセレクター] [セレクタータイプ] 2
  273 Step12-3   「Back Number」の画像を内包しているp要素のid属性には「backnumber」を設定しておく 2
  274 上から
3行目
dl要素(日付)は左フローとさせ、5文字分の幅を設定する。 dt要素(日付)は左フローとさせ、5文字分の幅を設定する。 5
  274 ソースコード内 <dt>mm月dd日</dt>
<dd><a href="#">商品</a>を追加しました</dd>
<dt>mm月dd日</dt>
<dd>東京に新店舗がオープン。<br>
店舗の詳細は<a href="#">店舗情報ページ</a>から</dd>
<dt>6月12日</dt>
<dd>商品を追加しました</dd>
<dt>7月1日</dt>
<dd>東京に新店舗がオープン。<br>
店舗の詳細は<a href="#">店舗情報ページ</a>から</dd>
2
  276 上から2行目 テキストリンク領域全体の余白も微調整(上下のpaddingを「20px」に設定)します。 削除 2
3 280

手順1図版

この時点では、まだ、a、a:visitedなどのCSSルールはない

1
  280 Step1-2 [コンテキストセレクター] [セレクタータイプ] 2
  292 Step1-1、Step1-2 [OK]をクリックします。 [更新]をクリックします。 2
  292   「modelpage.html」を「sozai」フォルダーに移動します。 「modelpage.html」を「sozai」フォルダーにドラッグ&ドロップします。これ操作で「modelpage.html」が「sozai」フォルダーに移動します。 2
  297 Step5-2   タグセレクターで<body>をクリックして、id 属性(body#bodyID)を追加します。(を追加) 2

謝辞